【7/25競馬予想】中京・新潟・札幌の全レースAI予想と買い目
2026年7月25日は中京、新潟、札幌の3場で熱戦が繰り広げられます。中京では2歳未勝利から3勝クラスまでバラエティ豊かなレースが組まれ、新たなスターの誕生や実力馬の激突が見どころ。札幌では3歳未勝利戦やオープン障害など、夏らしい若駒の競演に注目です。
中京 第1レース
2歳未勝利
2歳未勝利戦は9頭立て。前走で芝を使い上がり最速をマークしたエルダークローネが、今回はダートに矛先を変えて連勝を狙う。函館ダートで4着と初戦より上積みが見込めるアースグリッパーや、前走ダートで3着のエコロメジャーも好勝負可能。デビュー戦で2人気に支持されたレッドネビュラは、ダート替わりで前進を期待したい。
印付き出馬表
| 馬番 | 印 | 馬名 | AI勝率 | AI複勝率 |
|---|---|---|---|---|
| 5 | ◎ | エルダークローネ | 35% | - |
| 前走芝1200mで上がり最速35.3の末脚で0.4秒差2着と勝ちに最も近い存在。未勝利脱出の可能性が高い。 | ||||
| 3 | ○ | アースグリッパー | 18% | - |
| 前走函館ダート1000mで0.6秒差の4着とダート適性を示した。松山騎手の高い勝率も後押し。 | ||||
| 1 | ▲ | レッドネビュラ | 15% | - |
| 前走芝1400mで上がり36.0の脚を使い0.9秒差に善戦。ダート1200mへの替わりはプラス。 | ||||
| 6 | △ | エコロメジャー | 12% | - |
| 前走福島ダート1150mで1.4秒差3着。ダート経験があり、岩田望来騎手の安定感も加点。 | ||||
| 9 | △ | トム | 12% | - |
| 前走芝1200mで1.4秒差8着も、父アルクトスはダート適性が高く、距離短縮で変わり身に期待。 | ||||
| 2 | ワイドアイリー | 3% | - | |
| 前走芝1200m重馬場で1.0秒差デビュー戦は平凡。ダート実績なく評価しづらい。 | ||||
| 4 | シャインロード | 1% | - | |
| 前走芝1200mで2.9秒差大敗。ダート替わりが即効果を発揮するとは考えにくい。 | ||||
| 7 | テーオージャスミン | 1% | - | |
| 前走芝1200m重馬場で1.9秒差10着と見劣り。ダート初挑戦も厳しい。 | ||||
| 8 | クイーンズアイ | 3% | - | |
| 前走芝1200mで1.9秒差6着。ダート替わりで大きく変わる要素は乏しい。 | ||||
買い目
中京 第2レース
メイクデビュー中京
新馬戦は13頭がエントリー。岩田望来騎手が騎乗するブレイクアウェイは、父キズナの血統背景もあり実力最上位と見る。松山弘平騎手が手綱を取るエアロクリスタはカラヴァッジオ産駒で、調教の良さが光る。コスモルミナはベンバトル産駒で3番人気と支持を集め、レッドレヴェリーは父オルフェーヴルの勝馬率を背景に上位争い可能。タガノレクシアとベルヴェールも実績ある鞍上の手腕に注目だ。
印付き出馬表
| 馬番 | 印 | 馬名 | AI勝率 | AI複勝率 |
|---|---|---|---|---|
| 11 | ◎ | ブレイクアウェイ | 30% | 60% |
| 単勝2.3倍の1番人気、岩田望来騎手の勝率18%・父キズナの勝率28%は抜群。デビュー戦でも信頼できる。 | ||||
| 1 | ○ | エアロクリスタ | 18% | 45% |
| 松山騎手の今年の勝率16%は高水準、単勝5.4倍は2番人気で能力的に上位。未勝利戦で騎手力が大きく生きる。 | ||||
| 7 | ▲ | ノトコンゴウ | 10% | 25% |
| 父オルフェーヴルは初出走馬の勝率18%と高く、単勝18倍は美味しい。騎手角田大和も成長中で穴妙味。 | ||||
| 9 | △ | レッドレヴェリー | 8% | 20% |
| 父オルフェーヴルの産駒で勝率18%は魅力、富田騎手も堅実。単勝8.3倍なら押さえ候補。 | ||||
| 13 | △ | ベルヴェール | 10% | 25% |
| 西村淳也騎手の勝率14%・父モーリスの勝率23%は優秀。単勝13.8倍なら押さえまで。 | ||||
| 2 | タガノレクシア | 6% | 15% | |
| 幸騎手は安定感があるが、父マテラスカイの初出走成績はやや不透明。単勝8.6倍は妥当な評価。 | ||||
| 3 | コスモルミナ | 8% | 20% | |
| 松若騎手は実績あるが単勝5.9倍で3番人気、父ベンバトルは初出走馬の勝率が低く信頼度は中程度。 | ||||
| 4 | リアルメッセージ | 1% | 2% | |
| 単勝94倍と低評価、父リアルインパクトの産駒はデビュー戦で苦戦傾向。厳しい。 | ||||
| 5 | テーオーライガ | 1% | 3% | |
| 単勝60倍と人気薄、父ミスターメロディの産駒成績も限定的。厳しい戦いか。 | ||||
| 6 | ヤマトデュノール | 0% | 1% | |
| 単勝130倍の最低人気、騎手・調教師ともに実績不足。狙いにくい。 | ||||
| 8 | ソリドゥス | 1% | 3% | |
| 単勝45倍・父アジアエクスプレスは初出走成績がさほど高くない。厳しい。 | ||||
| 10 | ロンリーマン | 3% | 8% | |
| 単勝23倍・父カレンブラックヒルは初出走成績が普通。騎手は☆田山でやや経験不足。 | ||||
| 12 | ラインエレガント | 1% | 3% | |
| 単勝54倍・父イスラボニータは初出走馬の成績が低く、狙いづらい。 | ||||
買い目
中京 第3レース
3歳未勝利
3歳未勝利戦は12頭立て。川田将雅騎手が騎乗するプレスバーンは、中京芝2200mで3着の実績があり距離短縮もプラス。レッドブライトンは中京芝2000mで2着の経験を持ち、近走も安定している。デビューから2着が2回あるコスモフィレンツェは安定感抜群で、スマートエランやフィンガーレイクスも展開次第で警戒が必要だ。
印付き出馬表
| 馬番 | 印 | 馬名 | AI勝率 | AI複勝率 |
|---|---|---|---|---|
| 2 | ◎ | レッドブライトン | 25% | 55% |
| 騎手・調教師ともリーディング上位で、中京芝2000mで2着の実績があり、安定感が光ります。 | ||||
| 6 | ○ | コスモフィレンツェ | 18% | 30% |
| 新馬戦2着、未勝利でも2着・4着と安定。コントレイル産駒で距離延長も対応可能。 | ||||
| 5 | ▲ | スマートエラン | 8% | 20% |
| 父キタサンブラック(高勝率)、福島芝2000mで0.2秒差4着と走っており展開次第で突っ込める。 | ||||
| 7 | △ | マサハヤルージュ | 4% | 12% |
| 近走に新潟芝2000m稍重で0.1秒差3着があり、展開が向けば穴を狙える。 | ||||
| 10 | △ | プレスバーン | 18% | 25% |
| 騎手川田(高勝率)、牝馬限定戦で2着・3着と好走続きで、今回も上位争い可能。 | ||||
| 12 | △ | フィンガーレイクス | 5% | 15% |
| 父ロードカナロア(高勝率)、調教師リーディング、前走は敗れたがまだ底を見せていない。 | ||||
| 1 | デルマトカチ | 1% | 2% | |
| ダート実績のみで芝未経験、今回のメンバーでは力不足です。 | ||||
| 3 | チュオンソン | 2% | 5% | |
| 芝実績あるが着順振るわず、上位争いは厳しいでしょう。 | ||||
| 4 | シンゼンイセ | 2% | 5% | |
| 芝では大敗続きで、末脚不足が顕著です。 | ||||
| 8 | アメジストブリエ | 2% | 6% | |
| 父レイデオロ(高勝率)だが、近走のパフォーマンスは低調。 | ||||
| 9 | プロットシッケンズ | 1% | 3% | |
| 出走数少なく実績不十分です。 | ||||
| 11 | ラピス | 3% | 7% | |
| 前走大敗で状態が不明、距離適性にも疑義あり。 | ||||
買い目
中京 第4レース
3歳未勝利
16頭立ての3歳未勝利戦。ナウオアネヴァーはダートで3着、2着、5着と安定した成績を残し、騎手・調教師の好成績も後押しする。ボクサークラブもダートで連続掲示板と好調で、松山騎手の手腕が期待される。ジャスティンレビンは父キズナの好相性が加点材料。ベルアズーロやタロ、アスクハッピーマンも近走安定しており、展開が向けば好走可能だ。
印付き出馬表
| 馬番 | 印 | 馬名 | AI勝率 | AI複勝率 |
|---|---|---|---|---|
| 8 | ◎ | ナウオアネヴァー | 25% | 55% |
| 安定して好走しており、騎手・調教師の勝率も高い。距離・コース実績もあり本命。 | ||||
| 11 | ○ | ボクサークラブ | 15% | 35% |
| 松山騎手が騎乗し、前走8着も内容は悪くない。レイデオロ産駒のダート適性に期待。 | ||||
| 13 | ▲ | ジャスティンレビン | 12% | 30% |
| キズナ産駒でダート適性高く、2着実績あり。騎手も強力で圏内。 | ||||
| 2 | △ | ベルアズーロ | 8% | 25% |
| ダート替わりで安定した末脚を見せており、2着実績あり。9人気からの好走が魅力。 | ||||
| 14 | △ | タロ | 10% | 25% |
| 地方競馬を含め好走続き。ダート中距離で堅実な成績。 | ||||
| 16 | △ | アスクハッピーマン | 18% | 35% |
| 坂井騎手で安定した走り。3着実績あり、前走内容も悪くない。 | ||||
| 1 | ヨシノサンキュー | 1% | 2% | |
| 前走新馬戦で大敗。馬体重増も不安で、現状力不足と判断。 | ||||
| 3 | ヴァンドゥーヴル | 3% | 10% | |
| 芝実績のみでダート初挑戦。血統からこなせる可能性はあるが確度低い。 | ||||
| 4 | テリコス | 2% | 8% | |
| 近走2着があるが、その後大敗。ムラが激しく信頼しづらい。 | ||||
| 5 | テイクザスローン | 1% | 2% | |
| 芝のレースで大敗続き。ダート未経験で評価下げ。 | ||||
| 6 | ロードファイター | 2% | 10% | |
| ダートでは掲示板確保が多く、安定感はあるが勝ち切れない印象。 | ||||
| 7 | グランピアン | 1% | 2% | |
| 前走大敗。実績不足で狙いづらい。 | ||||
| 9 | マーゴットショット | 1% | 1% | |
| 近走大敗続き。実績不足で評価できない。 | ||||
| 10 | ワイドヴィンクルム | 1% | 5% | |
| 実績なし。未知数だがリスク高い。 | ||||
| 12 | アステリアート | 1% | 5% | |
| 芝中心の実績でダート未勝利。展開利がなければ厳しい。 | ||||
| 15 | コーディアリティ | 1% | 2% | |
| 近走精彩を欠く。実績不足で抑えまで。 | ||||
買い目
中京 第5レース
3歳未勝利
3歳未勝利戦は16頭が激突。1人気のファルカータは前走4着と好走し、距離短縮で更なる前進が期待される。ペガサスジルシは近走2着、3着と堅実で、セルヴァジオも2着2回の実績を持つ。イルミナジーティーやセコンドトゥベスト、リアライズアリス、マルモリキャスターもそれぞれ能力を発揮すれば上位争いに加われる。
印付き出馬表
| 馬番 | 印 | 馬名 | AI勝率 | AI複勝率 |
|---|---|---|---|---|
| 12 | ◎ | ファルカータ | 32% | 65% |
| 単勝1.8倍の1番人気。前走は芝2000mで4着も差は僅か。距離短縮で巻き返し必至。エピファネイア産駒、坂井瑠星騎手と信頼度高い。 | ||||
| 5 | ○ | セコンドトゥベスト | 18% | 50% |
| 芝1600mで連続好走。騎手岩田望来の好成績も後押しし、対抗評価。前走は距離適性を示した。 | ||||
| 8 | ▲ | リアライズアリス | 10% | 30% |
| 前走で差のない3着。エピファネイア産駒で距離延長もプラス。穴で一発を期待。 | ||||
| 4 | △ | ペガサスジルシ | 10% | 35% |
| 距離短縮はプラス。近走は芝中距離で堅実な走りを見せており、末脚を活かせれば押さえたい。 | ||||
| 11 | △ | セルヴァジオ | 10% | 35% |
| 近走は芝1600mで接戦を繰り返し、末脚鋭い。前走2着の内容から押さえまで。 | ||||
| 16 | △ | ダーコ | 5% | 18% |
| 前走のみの実績だが、芝1600mでデビュー。ロードカナロア産駒で未知数の魅力。押さえまで。 | ||||
| 1 | インヴァイト | 1% | 5% | |
| 初出走で実績不明。単勝オッズからも評価が低く、勝ち負けには加われないと見る。 | ||||
| 2 | ワンダーヴァレル | 1% | 5% | |
| 初出走で実績不明。調教師の成績は良いが、単勝オッズが示す通り信頼性は低い。 | ||||
| 3 | イルミナジーティー | 3% | 15% | |
| 近走は安定せず、末脚も平凡。未勝利戦での勝ち切りが難しく、上位争いは厳しい。 | ||||
| 6 | スレイクイーン | 2% | 8% | |
| 初出走で実績不明。血統的に控えるが、未知数すぎて評価を下げた。 | ||||
| 7 | ラヴエナストロ | 1% | 3% | |
| 新馬戦で大敗、大幅馬体増で状態面に疑問。厳しい。 | ||||
| 9 | セイロンブリーズ | 2% | 8% | |
| 初出走で実績不明。調教師成績は良いが、未知数で評価は保留。 | ||||
| 10 | ノーブルクインダム | 1% | 5% | |
| 芝では大敗続きで距離も不確か。見送り。 | ||||
| 13 | トレッチェ | 1% | 5% | |
| 芝短距離では全く通用せず、距離延長も好転せず。 | ||||
| 14 | ヒーナシャム | 1% | 3% | |
| 芝で着外続き、ダートでも大敗。厳しい。 | ||||
| 15 | マルモリキャスター | 2% | 8% | |
| 芝短距離で着外が多く、距離延長は疑問。馬体重増も気になる。 | ||||
買い目
中京 第6レース
四日市特別
2勝クラスの四日市特別は16頭立て。連勝中のゼロヴィジビリティはダート1400mで圧倒的なパフォーマンスを見せている。ポートデラメールは2勝クラスで2着、2着と安定しており、父ナダルのダート適性が高い。エブリーポッシブルはOPクラスでも好走し、岩田望来騎手の手綱捌きに期待がかかる。モズケイスターやアリエスキング、チュウワチーフ、ヘリテージブルーム、ザックザクも好走可能な実力馬だ。
印付き出馬表
| 馬番 | 印 | 馬名 | AI勝率 | AI複勝率 |
|---|---|---|---|---|
| 6 | ◎ | ゼロヴィジビリティ | 22% | - |
| ダート1400mで2連勝中と勢いがあり、鞍上・調教師ともにリーディング上位の好騎乗が期待できる。昇級初戦でも力上位。 | ||||
| 2 | ○ | モズケイスター | 14% | - |
| 前走は同距離の1勝クラスを勝ち上がり、2勝クラスでも2着実績あり。鞍上も安定しており、展開次第で好勝負可能。 | ||||
| 8 | ▲ | ジェミート | 8% | - |
| 1勝クラスを勝ち上がったばかりだが、勝った舞台と同じ中京ダ1400mで2勝クラスに挑む。前走は大敗も距離短縮で巻き返しに警戒。 | ||||
| 9 | △ | ポートデラメール | 10% | - |
| 2勝クラスで2着2回の安定感があり、父ナダルの産駒はダート短距離で好走率が高い。ただし勝ち切れない面も。 | ||||
| 11 | △ | チュウワチーフ | 8% | - |
| 2勝クラスで2着・4着と好走し、同距離の実績も十分。騎手コレットの手綱にも期待。 | ||||
| 13 | △ | ヘリテージブルーム | 7% | - |
| 前走は1勝クラスを快勝し、勢いに乗る。松山騎手もリーディング上位で、昇級戦でも侮れない。 | ||||
| 16 | △ | アレ | 9% | - |
| 川田騎手が騎乗で魅力だが、近走は精彩を欠く。同距離で2勝クラス3着実績があり、一発に注意。 | ||||
| 1 | スーパージョック | 1% | - | |
| 近走は二桁着順が続き、ダート1400mの距離経験もなく、勝ち負けに加わるのは難しい。 | ||||
| 3 | ヤマニンバロネス | 2% | - | |
| 牝馬限定戦で3着があるが、混合では大敗が目立ち、前走も8着。現状2勝クラスでは力不足。 | ||||
| 4 | ステラスプレンダー | 1% | - | |
| 前々走以外は着外の連続で、ダート1400m未経験。馬体重も減らしており評価できない。 | ||||
| 5 | アリエスキング | 2% | - | |
| 近走は5着・4着とまずまずだが、勝利までには至らず。ダート1400mは初めてで、不安要素が多い。 | ||||
| 7 | ホウオウゴールド | 3% | - | |
| 前走は7着も、同距離の2勝クラスで5着があり、条件は合う。ただ安定感に欠け、連対圏は厳しい。 | ||||
| 10 | モズタチアガレ | 2% | - | |
| 1勝クラスを勝った後、2勝クラスでは8着・3着とムラ。今回は一変を期待しづらい。 | ||||
| 12 | エブリーポッシブル | 6% | - | |
| OPで好走実績があり、岩田望騎手とのコンビも魅力。ただし馬体重が大幅増で、仕上がりに一抹の不安。 | ||||
| 14 | ザックザク | 4% | - | |
| 前走2勝クラスで3着と好走し、昇級後も堅実。ただ馬体重増が大きく、状態面が鍵。 | ||||
| 15 | ゴルデールスカー | 2% | - | |
| ダート1800mで1勝クラスを勝ったが、1400mは未経験。前走大敗で距離短縮に不安が残る。 | ||||
買い目
中京 第7レース
関ケ原ステークス
関ケ原ステークスは3勝クラス、11頭立て。1人気のミュージシャンは連続2着で勝ち負け必至の本命。ハーツコンチェルトは目黒記念でも0.6差と健闘し、芝2400mの安定感が光る。ウインデイジーは前走重馬場で3着と好走し、展開次第でチャンス。タイセイフェリークやサトノクローク、サダムオプシスも穴として押さえておきたい。
印付き出馬表
| 馬番 | 印 | 馬名 | AI勝率 | AI複勝率 |
|---|---|---|---|---|
| 9 | ◎ | ミュージシャン | 30% | 60% |
| 近走2着続きで安定感抜群。騎手・調教師ともリーディング上位で、ここは勝ち負け必至。 | ||||
| 7 | ○ | ハーツコンチェルト | 18% | 45% |
| 目黒記念で大敗も、前々走は0.2差。距離適性あり鞍上も強力で巻き返し期待。 | ||||
| 5 | ▲ | ウインデイジー | 15% | 40% |
| 前走3着と好調で、同距離・同コースでの実績あり。展開が向けば上位争い可能。 | ||||
| 1 | △ | ミッキーゴールド | 8% | 25% |
| 近走不振だが小倉で3着の実績あり。前走は大敗も展開が向けば巻き返し可能。 | ||||
| 6 | △ | サトノクローク | 8% | 20% |
| 前々走2着と好走。距離延長・良馬場なら粘り込み可能。 | ||||
| 10 | △ | サダムオプシス | 8% | 25% |
| 前走0.2差と好走。展開次第で穴候補。 | ||||
| 2 | エイカイマッケンロ | 1% | 5% | |
| 近走すべて着外で距離やペースに対応できていない。勝ち負けは難しい。 | ||||
| 3 | リンフレスカンテ | 1% | 5% | |
| 距離実績乏しく前走も大敗。展開利を期待しづらい。 | ||||
| 4 | タイセイフェリーク | 5% | 15% | |
| 前走は重馬場で0.3差と健闘。良馬場での安定感に欠けるため評価を抑える。 | ||||
| 8 | メイショウソウタ | 1% | 3% | |
| ダート主体の馬で芝での実績不足。距離も合わず厳しい。 | ||||
| 11 | ナムラフッカー | 5% | 15% | |
| 近走は惨敗が多く、今回も厳しい。 | ||||
買い目
中京 第8レース
香嵐渓特別
香嵐渓特別は1勝クラス、8頭立て。ロードフィレールは前走皐月賞で惨敗したものの、相手が強かっただけ。若葉Sで2着の実績から巻き返しが期待される。スノースケープは未勝利戦で連続好走し、川田騎手の勝率の高さが心強い。ブラックシャリマーは連続2着と安定した末脚が魅力。サラコスティやサイモンシャリオも上位争いに加われる力を持つ。
印付き出馬表
| 馬番 | 印 | 馬名 | AI勝率 | AI複勝率 |
|---|---|---|---|---|
| 1 | ◎ | 1番 スノースケープ | 28% | - |
| 前走未勝利を快勝し、上がり3F最速の末脚が魅力。川田騎手騎乗で勝負強く、ここが昇級戦でも即通用の素質。 | ||||
| 2 | ○ | 2番 サラコスティ | 20% | - |
| 1勝クラスで連続好走(3着・2着)中。距離延長はむしろプラスで、安定感と長距離適性を評価。 | ||||
| 5 | ▲ | 5番 ブラックシャリマー | 16% | - |
| 1勝クラスで連続2着と安定。脚質自在で展開利が見込め、単穴として警戒。 | ||||
| 7 | △ | 7番 サイモンシャリオ | 10% | - |
| 重賞で掲示板確保は評価。距離2000m前後での経験あり、押さえとして一考。 | ||||
| 8 | △ | 8番 ロードフィレール | 14% | - |
| 皐月賞では大敗も若葉S2着の実績は強力。馬体重522kgの大型馬で良馬場適性は高い。 | ||||
| 3 | 3番 サンダーバード | 6% | - | |
| 未勝利を勝ったが前走時計平凡、牝馬限定戦で大敗した内容もありここでは信頼不足。 | ||||
| 4 | 4番 アンビアンス | 2% | - | |
| 1勝クラスで掲示板すらなく、末脚も不発。大幅な上昇は見込めず評価を下げた。 | ||||
| 6 | 6番 アトレッタ | 4% | - | |
| 未勝利勝ちは良いが、前走から大幅馬体増とキャリア浅く、昇級戦は厳しい。 | ||||
買い目
中京 第9レース
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス、16頭立て。ルビドゥソレイユは岩田望来騎手の高い勝率とドレフォン産駒のダート適性が活きる。ダンシングドールは1番人気だが芝からの転戦で、ダート1400mが合いそうだ。ルクスコスモスは松山騎手の安定感と前走2着の内容から巻き返し可能。ステライヴは前走未勝利勝ちから昇級戦でも期待できる。
印付き出馬表
| 馬番 | 印 | 馬名 | AI勝率 | AI複勝率 |
|---|---|---|---|---|
| 12 | ◎ | ダンシングドール | 22% | 60% |
| 1番人気の支持も納得の安定感。ダート短縮で前進必至、鞍上の好騎乗も期待でき本命。 | ||||
| 6 | ○ | ルクスコスモス | 18% | 50% |
| 同条件の近走で連対実績があり、松山騎手とのコンビで巻き返しに期待。安定感で対抗評価。 | ||||
| 3 | ▲ | リカード | 15% | 45% |
| 地方で連勝してJRA転入初戦、父サンダースノーのダート適性、加藤厩舎の勝負気配。1400m距離短縮もプラス。 | ||||
| 14 | △ | イーブンベター | 10% | 30% |
| 近走のダート1400mで好走が多く、今回も2,3着候補として押さえたい。 | ||||
| 1 | ワイズギャング | 8% | 30% | |
| 近走安定したダート1400mで掲示板を外さず、今回も好勝負可能だが、勝ち切るまでには至らないと見て本命にはしない。 | ||||
| 2 | ルビドゥソレイユ | 7% | 25% | |
| 前走未勝利を快勝して昇級戦だが、記録が示す通り初の1勝クラス相手にどこまで対応できるか未知数。 | ||||
| 4 | ナムラティアラ | 1% | 3% | |
| 昇級後は着外が続き、近走のパフォーマンスから大きく上昇は見込みにくい。 | ||||
| 5 | テーオーアンジェラ | 1% | 2% | |
| 芝からの距離・条件変更で巻き返しを狙うも、前走の大敗が響き信頼度は低い。 | ||||
| 7 | オブシディアーナ | 5% | 20% | |
| 中距離からの短縮で前走よりは前進が見込めるが、勝ち星から遠ざかっており掲示板が精一杯か。 | ||||
| 8 | ラウルベア | 1% | 1% | |
| 近走大敗続きで立て直し途上、今回も厳しい戦いが予想される。 | ||||
| 9 | リンゲルブルーメ | 2% | 8% | |
| 前走大敗したが同条件で3着の実績があり、一発があっても。ただし信頼度は低い。 | ||||
| 10 | ニーナバイリッカ | 1% | 3% | |
| 地方からの転入初戦だが、相手強化が大きく即通用は難しいと判断。 | ||||
| 11 | ミスヘンリー | 2% | 5% | |
| 未勝利勝ちが1200mで、1400mへの距離延長と昇級戦で課題が多く、狙いにくい。 | ||||
| 13 | ヴァカンツァ | 2% | 6% | |
| 近走の内容が冴えず、今回も上位進出は厳しいと見る。 | ||||
| 15 | ドレドレ | 1% | 1% | |
| JRA転入初戦で地方の大敗から巻き返しは難しい。 | ||||
| 16 | ステライヴ | 6% | 20% | |
| 前走未勝利勝ちから昇級初戦だが、このメンバー相手でもチャンスはある。ただし確度は本命ほどではない。 | ||||
買い目
中京 第10レース
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス、12頭立て。アスクチャンスマンは前走2着で川田騎手が騎乗、父ドレフォン・調教師梅田智之の組み合わせも強力だ。ステイクオールは近走1勝クラスで3着、6着と安定しており、父ナダル・岩田望来騎手で信頼できる。リヒトミューレは前走4着、その前2着と好走し、中京コース実績あり。ミランドやガウラディスコ、インシオン、ブルーストレイル、サイモンゼストも押さえたい。
印付き出馬表
| 馬番 | 印 | 馬名 | AI勝率 | AI複勝率 |
|---|---|---|---|---|
| 9 | ◎ | 9番 アスクチャンスマン | 25% | - |
| 前走1勝クラスで0.8差2着と上位。川田騎手の高い勝率とドレフォン産駒のダート適性が光る。本命。 | ||||
| 12 | ○ | 12番 リヒトミューレ | 18% | - |
| 前走小倉ダ1700で0.5差の4着、中京ダ1800で2着の実績あり。距離適性とコース相性を重視。対抗。 | ||||
| 2 | ▲ | 2番 ガウラディスカス | 12% | - |
| 未勝利を勝った後の昇級戦でユニコーンS6着、前走は0.8差の5着と善戦。松山騎手の手腕に期待。 | ||||
| 1 | △ | 1番 ミランド | 10% | - |
| 前走は小倉ダ1700で0.8差の4着と差のない競馬。勝ち上がった阪神ダ1800の実績と鞍上の好成績が魅力。 | ||||
| 6 | △ | 6番 ステイクオール | 15% | - |
| 昇級後も3着・6着と安定した成績。ナダル産駒のダート適性と岩田望騎手の好騎乗に期待。 | ||||
| 13 | △ | 13番 サイモンゼスト | 7% | - |
| 前走小倉ダ1700で0.4差の2着と好走。稍重・重での実績もあり、展開次第で粘り込み可能。 | ||||
| 3 | 3番 ルルフィーユ | 1% | - | |
| 障害転向後も苦戦続きでダート一線級では厳しい。実績・調子ともに評価できず。 | ||||
| 4 | 4番 インシオン | 5% | - | |
| 近走は大敗続きで水準級に届いていない。馬体増がプラスに働くか疑問。 | ||||
| 5 | 5番 タイセイフリーデン | 1% | - | |
| 地方での未勝利勝利のみで中央の1勝クラスでは荷が重い。過去の芝・ダート成績も乏しい。 | ||||
| 8 | 8番 タマモヒロイン | 1% | - | |
| 芝・ダートともに惨敗が続き、能力不足は否めない。地方未勝利戦以外で目立たず。 | ||||
| 10 | 10番 ブルーストレイル | 3% | - | |
| 1勝クラスで掲示板はあるが勝ちきれない。展開が向いても上位は厳しい。 | ||||
| 11 | 11番 リアルペガサス | 3% | - | |
| 近走着外続きで精彩を欠く。中京実績もなく評価を下げた。 | ||||
買い目
中京 第11レース
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス、8頭立て。ルージュスプリヤは前走を鮮やかに勝ち上がり、父シルバーステートの好成績が後押しする。ケールハイムは重賞で4、6着と好走し、1200mに戻れば安定した走りが期待。ニシノトリビュートは前走で未勝利を勝ち上がり、上り35.3は優秀。アウクソーやビーグラッドも展開次第で食い込み可能だ。
印付き出馬表
| 馬番 | 印 | 馬名 | AI勝率 | AI複勝率 |
|---|---|---|---|---|
| 3 | ◎ | ルージュスプリヤ | 35% | 60% |
| 未勝利戦を快勝、調教師・父の好成績も後押し。距離短縮も問題なく主力。 | ||||
| 7 | ○ | ケールハイム | 25% | 50% |
| 騎手・調教師・父の好成績に加え、マーガレットS4着の実績。安定感で対抗。 | ||||
| 5 | ▲ | ニシノトリビュート | 20% | 45% |
| 未勝利勝ち上がり直後で勢いあり。父モーリス産駒の成績も良く、前走の内容から芝短距離で一発。 | ||||
| 1 | △ | フェブリノ | 4% | 12% |
| 未勝利戦で3着・4着の実績があり、距離短縮で粘り込み可能。ただし勝ちきれない面がある。 | ||||
| 8 | △ | ビーグラッド | 10% | 17% |
| 1勝クラスで4着実績あり。展開次第で3着争いに加わる可能性。 | ||||
| 2 | ベランジェール | 1% | 3% | |
| 近走はダートや長距離で大敗続き。芝1200mに戻るが好走材料に乏しい。 | ||||
| 4 | アウクソー | 2% | 5% | |
| 1勝クラスで掲示板に載れず、現状では厳しい。 | ||||
| 6 | サヨノパラックス | 3% | 8% | |
| 芝1200mでは5着が最高で、勝ち負けには程遠い。 | ||||
買い目
中京 第12レース
3歳未勝利
3歳未勝利戦は16頭立て。ビッグヒーローは川田騎手・福永調教師の組み合わせで安定感抜群、近走全て掲示板で1600mは連対実績あり。ララディアーブルは松山騎手騎乗で、芝1600m2着・4着と好走しており侮れない。ムーンライトダイヤは前走4着、前々走3着と芝1600で安定。オレンジフィールドやレインボーステート、ミッキーラヴィータも上位争いに加われる。
印付き出馬表
| 馬番 | 印 | 馬名 | AI勝率 | AI複勝率 |
|---|---|---|---|---|
| 10 | ◎ | レインボーステート | 25% | 60% |
| 近走で芝1600mを連続好走、坂井騎手の高い勝率と父シルバーステートの高勝率を重視し本命。 | ||||
| 4 | ○ | ビッグヒーロー | 20% | 55% |
| 川田騎手の高い勝率と安定した成績が光る。毎回上位争いしており、対抗評価。 | ||||
| 3 | ▲ | ムーンライトダイヤ | 10% | 30% |
| 近走で芝1600mの好走があり、前走4着と上昇。穴妙味と安定感を評価し単穴とした。 | ||||
| 8 | △ | ララディアーブル | 12% | 40% |
| 松山騎手の手綱で堅実な成績、前走重馬場で3着。良馬場でも通用する。 | ||||
| 13 | △ | ミッキーラヴィータ | 15% | 50% |
| 父モーリス産駒の高勝率と近走の安定感。1人気だが展開が向けば勝ち負け可能。 | ||||
| 16 | △ | ラミエルノムスコ | 8% | 25% |
| 芝1600mで3着実績あり、岩田騎手の手綱で好走期待。押さえ。 | ||||
| 1 | オースミサイファー | 2% | 8% | |
| 芝1600mの経験はあるが勝ちきれず、末脚の精度に欠ける。単勝23.8倍は想定より高く、馬券妙味は薄い。 | ||||
| 2 | カフラー | 0% | 1% | |
| 前走ダートで大敗し、芝未経験。父アメリカンファラオはダート向きで、芝適性に疑問。 | ||||
| 5 | オレンジフィールド | 5% | 20% | |
| 近走で芝1600mの好走が続き堅実だが、勝ち味に遅く展開次第。 | ||||
| 6 | リザレクティア | 0% | 2% | |
| 成績不振で大きく負けており、距離短縮も厳しい。 | ||||
| 7 | アスクブームキセキ | 2% | 10% | |
| 前走大敗後休み明け、コントレイル産駒の芝適性はあるが現状厳しい。 | ||||
| 9 | サーブルディアマン | 1% | 5% | |
| ダート主体で芝未勝利、距離短縮も不向き。 | ||||
| 11 | レッドピアレス | 1% | 5% | |
| ダート中心で芝1600m未経験、コントレイル産駒だが現状厳しい。 | ||||
| 12 | マーチャンシップ | 1% | 3% | |
| 距離実績が不足し、前走大敗。昇級戦で厳しい。 | ||||
| 14 | オーケーキュート | 1% | 2% | |
| 前走大敗、ダート主体で芝未勝利。厳しい。 | ||||
| 15 | シャンジュマン | 0% | 1% | |
| 前走大敗、距離未経験。劣勢。 | ||||
買い目
新潟 第1レース
2歳未勝利
2歳未勝利戦は10頭立て。レゾルーティオは前走未勝利で3着と好走し、斎藤新騎手の勝率が信頼できる。フルーツバスケットは新馬戦5着も上り33.8は出色で、距離延長がプラスに働く可能性が高い。ノシェリーは新馬戦4着で0.4秒差と好内容、距離短縮で前進が期待される。ソラニワラエバも新馬戦4着と悪くなく、距離延長で変わる可能性がある。
印付き出馬表
| 馬番 | 印 | 馬名 | AI勝率 | AI複勝率 |
|---|---|---|---|---|
| 10 | ◎ | レゾルーティオ | 45% | 70% |
| 前々走新馬戦で4着も、直後の未勝利戦で3着と着実に力をつけている。騎手・斎藤新はリーディング上位で騎乗安定、今回が勝機。 | ||||
| 2 | ○ | フルーツバスケット | 18% | 40% |
| 前走は稍重ながら上がり33秒8の脚を使い、人気以上の5着。父モーリス(リーディング上位)、距離延長もプラスで逆転可能。 | ||||
| 7 | ▲ | ノシェリー | 12% | 30% |
| 前走は距離実績のない2000mで0.4秒差の4着。距離短縮で能力発揮なら上位争い可能。 | ||||
| 4 | 注 | コルサロ | 5% | 15% |
| 前走5着ながら上がり35秒8と水準級。初戦からの上積み次第で押さえたい1頭。 | ||||
| 1 | コスモバルムンク | 3% | 10% | |
| 前走は上がりがかかる展開で0.9秒差の7着。良馬場でもう一段の前進が必要で、現状では厳しいと見る。 | ||||
| 3 | ソラニワラエバ | 10% | 25% | |
| 新馬戦で4着、上り時計は平凡。父オルフェーヴル産駒は距離延長で良さが出る可能性もあるが、現状は評価を控える。 | ||||
| 5 | トリプティーク | 1% | 5% | |
| 前走は9着大敗、タイム差も大きく評価しづらい。芝実績も乏しく厳しい。 | ||||
| 6 | ローグアン | 1% | 3% | |
| 前走4秒差の大敗。芝適性に疑問があり、ここでも苦戦濃厚。 | ||||
| 8 | ランドジャイアンツ | 3% | 10% | |
| 前走8着も0.6秒差と大敗ではないが、現状では掲示板確保が目標。 | ||||
| 9 | ワンコール | 2% | 8% | |
| 前走は2秒4差の10着。着外続きで、現状では厳しい。 | ||||
買い目
新潟 第2レース
メイクデビュー新潟
新馬戦は14頭立て。スクワミッシュは戸崎圭太騎手が騎乗し、父ルヴァンスレーヴの勝馬率も後押しする。ピウモッソは斎藤新騎手・斎藤誠調教師ともに勝率10%超えで信頼感があり、父ナダルの初出走馬の勝馬率の高さも魅力。アレックスケーはミスチヴィアスアレックス産駒で、石橋騎手の安定感に期待。ランズエンドやイニシャルポイント、オンアロールも押さえたい。
印付き出馬表
| 馬番 | 印 | 馬名 | AI勝率 | AI複勝率 |
|---|---|---|---|---|
| 11 | ◎ | イニシャルポイント | 25% | - |
| 単勝1番人気。父Flightlineは米国ダートのトップクラスで、初戦から素質期待。原優介騎手も安定。 | ||||
| 9 | ○ | スクワミッシュ | 22% | - |
| 戸崎圭太騎手は勝率14%・3着内44%と安定感抜群。父ルヴァンスレーヴもダート実績あり。 | ||||
| 4 | ▲ | ピウモッソ | 18% | - |
| 斎藤新騎手・調教師ともに高勝率、父ナダルはダートで勝馬率42%と優秀。初戦から期待できる。 | ||||
| 5 | △ | ランズエンド | 10% | - |
| 父ヘニーヒューズはダート短距離種牡馬として実績十分。今村聖奈騎手の手腕に注目。 | ||||
| 13 | △ | オンアロール | 10% | - |
| 父Life Is Goodは米国ダート実績十分で、高野友和調教師の管理もプラス。穴として警戒。 | ||||
| 1 | エレクトス | 3% | - | |
| デビュー戦で実績なし。父クリソベリルはダート実績あるが初戦からは未知数。 | ||||
| 2 | リコルディオーロ | 4% | - | |
| 父ゴールドドリームはダート実績十分だが、佐藤翔馬騎手の初騎乗で評価難。 | ||||
| 3 | モミスケ | 1% | - | |
| 父ビッグアーサーは芝向きでダート適性疑問。デビュー戦で強調材料少ない。 | ||||
| 6 | ユイチャンファイト | 2% | - | |
| 父マテラスカイはダート実績あるが、馬体重410と小柄で初戦からは疑問。 | ||||
| 7 | サザンキンレンカ | 5% | - | |
| 父ルヴァンスレーヴは勝馬率32%と優秀も、馬体重438とやや軽めで初戦は割引。 | ||||
| 8 | アレックスケー | 3% | - | |
| 父ミスチヴィアスアレックスは日本での実績が少なく、初戦は様子見。 | ||||
| 10 | ライヴバーボン | 3% | - | |
| 父カリフォルニアクロームは米国ダート実績あるが日本適性未知。初戦強調材料不足。 | ||||
| 12 | ミカミッチー | 6% | - | |
| 父ドレフォンは勝馬率22%とダート実績あり。横山典弘騎手のベテラン技量も魅力だが人気ほど評価せず。 | ||||
| 14 | コパノフラメンコ | 2% | - | |
| 父コパノリッキーはダート実績あるが、初戦からは評価を下げざるを得ない。 | ||||
買い目
新潟 第3レース
メイクデビュー新潟
新馬戦は8頭立て。トルタパスカリーナは戸崎圭太騎手の手腕とリアルスティール産駒のデビュー戦好走率を高く評価する。リーベラーリアはサートゥルナーリア産駒の潜在能力に期待がかかり、2人気に支持されている。セプタードアイルは荻野極騎手が騎乗し、ミスターメロディ産駒の芝短距離向きの条件が合えば穴を開ける可能性がある。プレママドンナもサートゥルナーリア産駒で押さえには十分だ。
印付き出馬表
| 馬番 | 印 | 馬名 | AI勝率 | AI複勝率 |
|---|---|---|---|---|
| 1 | ◎ | トルタパスカリーナ | 35% | - |
| 戸崎圭太騎手(勝率14%・複勝率44%)が騎乗し、リアルスティール産駒の新馬戦勝率16%も高く、1番人気の支持通り実績上位の可能性が高い。 | ||||
| 2 | ○ | リーベラーリア | 20% | - |
| サートゥルナーリア産駒は新馬戦勝率22%と優秀で、2番人気の支持通り能力開示が早いタイプと見る。 | ||||
| 4 | ▲ | セプタードアイル | 12% | - |
| 荻野極騎手(勝率12%・複勝率34%)の安定感があり、4番人気ながら穴妙味は感じる。 | ||||
| 5 | △ | サトノスプレマシー | 10% | - |
| シルバーステート産駒の新馬戦勝率20%は高く、田辺騎手の手堅い騎乗で上位争いに加わる可能性。 | ||||
| 7 | △ | プレママドンナ | 10% | - |
| サートゥルナーリア産駒(新馬戦勝率22%)の血統魅力で3番人気。丸山騎手も定実績あり押さえたい。 | ||||
| 3 | スターマイン | 5% | - | |
| ダノンスマッシュ産駒の新馬戦実績が乏しく、デビュー戦での強調材料に欠ける。 | ||||
| 6 | スイートアリッサム | 3% | - | |
| ステルヴィオ産駒の新馬戦実績は未知数で、杉原騎手も勝率が低く評価を下げた。 | ||||
| 8 | マリアンデール | 5% | - | |
| シルバーステート産駒だが、斎藤新騎手の勝率10%と複勝率23%がやや低く、人気ほど信頼できない。 | ||||
買い目
新潟 第4レース
3歳未勝利
3歳未勝利戦は15頭立て。プリプリプリンはダート1400mで連続好走し、父ルヴァンスレーヴの血統背景が光る。マナイアカラニは前走ダート1400mで2着、戸崎圭太騎手の手腕に期待がかかる。セイウンヤオヨロズは福島ダート1150mで好走を続けており、同条件に近い舞台で安定。スノーランスやロジザボード、オレンジキャンパスも展開次第で好走可能だ。
印付き出馬表
| 馬番 | 印 | 馬名 | AI勝率 | AI複勝率 |
|---|---|---|---|---|
| 3 | ◎ | プリプリプリン | 22% | - |
| 父がダート巧者ルヴァンスレーヴで、自身もダート1400m重・稍重で連対実績。距離短縮も好材料。 | ||||
| 4 | ○ | スノーランス | 18% | - |
| 1200m戦で3着2回・6着と安定した成績。調教師の好走率も高く、馬券圏内は堅い。 | ||||
| 7 | ▲ | セイウンヤオヨロズ | 14% | - |
| 福島1150mで2着・4着・5着と好走。新潟1200mでも差のない競馬をしており一発ある。 | ||||
| 6 | △ | ナーシリーヤ | 5% | - |
| 前走1400mで7着も上がりは悪くなく、距離短縮で前進があれば。 | ||||
| 9 | △ | ロジザボード | 7% | - |
| 騎手の好走率が高く、中山1200m稍重で4着の実績。妙味ある押さえ。 | ||||
| 14 | △ | マナイアカラニ | 13% | - |
| 戸崎騎手騎乗で前走2着。距離短縮とダート替わりが鍵も、差し脚は通用。 | ||||
| 15 | △ | オレンジキャンパス | 9% | - |
| 福島ダート1150mで2着の実績。距離適性はあり、押さえまで。 | ||||
| 1 | サンマルオブウォー | 1% | - | |
| デビュー前で実績が全く不明。評価不能。 | ||||
| 2 | パチクリベスクリ | 1% | - | |
| ダート2戦目だが前2走とも大きく離されて敗退。上位争いは厳しい。 | ||||
| 5 | シャインネージュ | 1% | - | |
| 距離延長・未勝利戦で着外続き。今回も厳しい。 | ||||
| 8 | メイショウバリスタ | 2% | - | |
| 近走大敗続きで目立った上昇なし。 | ||||
| 10 | スウィートラキ | 1% | - | |
| ダート戦で大敗続き。現状力不足。 | ||||
| 11 | スウェーバック | 1% | - | |
| 未勝利戦で着外続き。今回も苦戦必至。 | ||||
| 12 | ジョイベル | 1% | - | |
| 前走大敗。実績不十分。 | ||||
| 13 | フジテンクウ | 1% | - | |
| 芝戦も含めて全く結果が出ていない。 | ||||
買い目
新潟 第5レース
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラスは11頭立て。1番人気のフィールドノートは戸崎圭太騎手の安定感とロードカナロア産駒の芝適性が光る。オルグジェシダは前走11着も度外視できる内容で、東京芝1800mで2着の実績がある。ヴァリスマリネリスは前走4着で上がり34秒3と好内容、距離延長もこなせそうだ。スワローシチーやキシダンチョウも末脚を生かせれば好走圏内。
印付き出馬表
| 馬番 | 印 | 馬名 | AI勝率 | AI複勝率 |
|---|---|---|---|---|
| 5 | ◎ | フィールドノート | 25% | - |
| 戸崎圭太騎手の好走率とロードカナロア産駒の適性が魅力。前走4着は昇級戦で内容良好、勝ち負け必至。 | ||||
| 7 | ○ | オルグジェシダ | 18% | - |
| 近走2着連発の実績、宮田厩舎の勝率14%とモーリス産駒の芝適性も高く、逆転候補。 | ||||
| 10 | ▲ | ヴァリスマリネリス | 16% | - |
| 前走4着で差は0.2秒と好内容、荻野極騎手の勝率12%も後押し。距離延長も対応可能。 | ||||
| 11 | △ | キシダンチョウ | 14% | - |
| ロードカナロア産駒で1600m以上の勝ち鞍あり、前走3着と上昇気配。馬体重増は成長分か。 | ||||
| 1 | スワローシチー | 6% | - | |
| 近走で安定した脚は見せるが勝ち切れず、大敗もないが上位入着は難しい。 | ||||
| 2 | コスモナエマ | 3% | - | |
| 前走大敗で状態が不透明、未勝利戦の勝ちは重馬場優位で今回の良馬場では評価を下げる。 | ||||
| 3 | メイショウキンタイ | 2% | - | |
| 近走は1勝クラスで苦戦続き、休み明けの実績も乏しく狙いにくい。 | ||||
| 4 | ケイツールピア | 3% | - | |
| 大幅馬体重増が気になるが、新潟では4着実績あり大穴として一考。 | ||||
| 6 | カリーン | 5% | - | |
| オープン級のレースで善戦するも1勝クラスでは勝ち切れず、現状厳しい。 | ||||
| 8 | トラストモアリズム | 1% | - | |
| 近走低迷が続き、勝ち負けできる状態にはない。馬体重増もマイナス。 | ||||
| 9 | リアルセンター | 1% | - | |
| 全く結果が出ておらず、今回も苦戦が予想される。 | ||||
買い目
新潟 第6レース
豊栄特別
豊栄特別は2勝クラス、15頭立て。シャンソンドールは戸崎圭太騎手が騎乗し、前走2勝クラス2着の安定度抜群。ジーネキングはNZT3着の実績があり、距離・条件が合う。ルナルーチェットは1勝クラス勝ち上がり後、前走好内容で上昇度あり。メランジェやソニックライン、ギフテッド、コルドンブルーも馬券圏内を争う。
印付き出馬表
| 馬番 | 印 | 馬名 | AI勝率 | AI複勝率 |
|---|---|---|---|---|
| 14 | ◎ | シャンソンドール | 20% | 50% |
| 1番人気の実力馬。前走は2勝クラスで2着と好走。戸崎圭太騎手は勝率14%と信頼でき、父レイデオロも芝実績十分。勝ち負け必至。 | ||||
| 8 | ○ | ルナルーチェット | 18% | 45% |
| 1勝クラスを勝ち上がった勢いがあり、上がり時計も優秀。前走の内容から2勝クラスでも通用する。 | ||||
| 7 | ▲ | ガリレア | 12% | 35% |
| 重賞でも差のない競馬をしており、力は上位。距離短縮・相手強化でも対応可能。調教も良好で一発に期待。 | ||||
| 3 | △ | ラビットアイ | 5% | 20% |
| 距離短縮はプラス、前走は2000mで0.4秒差と悪くない。エピファネイア産駒は芝で安定しており、上位圏内に食い込む可能性はある。 | ||||
| 9 | △ | ジーネキング | 10% | 30% |
| NHKマイルCで13着と大敗したが、NZ Tでは3着と実績あり。調教師・騎手ともに勝率上位で信頼。力は上位。 | ||||
| 10 | △ | メランジェ | 5% | 18% |
| 前走は二桁着順も、1勝クラスを勝ち上がった実績がある。昇級初戦で叩き良化型。展開次第で穴。 | ||||
| 11 | △ | ソニックライン | 8% | 25% |
| 1勝クラスを勝ち上がった勢いあり。近走は安定した内容で、距離・コース適性高い。上位候補。 | ||||
| 13 | △ | ミッキースターダム | 7% | 22% |
| 前走2勝クラスで3着と好走。1勝クラスも勝ち上がっており、上がり時計も優秀。距離短縮も歓迎。 | ||||
| 15 | △ | コルドンブルー | 6% | 20% |
| 1勝クラスを勝ち上がったばかりだが、近走は安定。キズナ産駒で芝マイル実績あり。調教師も勝率上位。 | ||||
| 1 | ゴールドスター | 2% | 8% | |
| 近走は二桁着順が続き、1400mしか経験がなく距離延長もマイナス。勝ち負けは厳しい。 | ||||
| 2 | ナファロア | 1% | 4% | |
| 二桁着順続きで近走内容も良くなく、このメンバーでは厳しい。 | ||||
| 4 | ケイケイ | 1% | 5% | |
| 近走は二桁の敗戦が多く、調子が落ちている印象。差し競馬しかできない馬で展開の利も薄い。 | ||||
| 5 | ナグルファル | 1% | 5% | |
| ダートや重馬場での敗戦が目立ち、適性が不明。芝実績も乏しく見送る。 | ||||
| 6 | ドリームクルーズ | 2% | 8% | |
| 芝1800mで2勝クラス未勝利。距離短縮はプラスだが実績不足。 | ||||
| 12 | ギフテッド | 4% | 12% | |
| 2勝クラスでは尚未勝利。前走は0.9秒差と内容が良くなく、同クラスでは苦戦が予想される。 | ||||
買い目
新潟 第7レース
新潟日報賞
新潟日報賞は3勝クラス、18頭立て。コートアリシアンは3勝クラスで安定した好走を見せ、戸崎騎手の手腕が光る。ボンヌソワレは2勝クラスを快勝し勢いに乗る。キタサンダムールは前走2着で差し脚が鋭い。ポッドロワールやエマヌエーレ、ピコローズ、モンテシート、モジャーリオ、フライングブレード、スマイルアップ、チューラワンサ、ヴェサリウスと多士済々の一戦だ。
印付き出馬表
| 馬番 | 印 | 馬名 | AI勝率 | AI複勝率 |
|---|---|---|---|---|
| 2 | ◎ | コートアリシアン | 20% | 45% |
| 最上位人気ながら近走安定感が光り、騎手・調教師も優秀。素直に信頼できる軸。 | ||||
| 8 | ○ | ボンヌソワレ | 15% | 35% |
| 牝馬限定戦を快勝し勢いあり。昇級戦だがレイデオロ産駒で新潟適性も見込める。 | ||||
| 1 | ▲ | ポッドロワール | 10% | 25% |
| 近走2勝クラスで連続好走、昇級緒戦でも見劣りしない。展開次第で上位争い可能。 | ||||
| 16 | △ | キタサンダムール | 6% | 18% |
| 近走重賞で好走歴、展開が向けば一発があっても不思議ない。 | ||||
| 17 | △ | モジャーリオ | 4% | 12% |
| 末脚確実で展開次第では追い込んでくる。人気はないが侮れない。 | ||||
| 3 | エマヌエーレ | 6% | 16% | |
| 同条件で堅実だが、勝ち切れない面があり強調材料に欠ける。 | ||||
| 4 | スマイルアップ | 3% | 10% | |
| 近走芝でそこそこ走るが、能力的に3勝クラスでは足りない。 | ||||
| 5 | エイムフォーエース | 2% | 8% | |
| 末脚はあるが、安定感を欠き相手強化で苦戦が予想される。 | ||||
| 6 | ピコローズ | 9% | 25% | |
| 前走は大敗も、2勝クラス勝ちの実績があり巻き返しに注意。ただし信頼度は中程度。 | ||||
| 7 | アームテイル | 1% | 3% | |
| 近走不振で、能力面でも劣るため評価を下げた。 | ||||
| 9 | モンテシート | 5% | 15% | |
| 実績はあるが近走低調で、馬体重増も気になる。 | ||||
| 10 | チューラワンサ | 5% | 13% | |
| 前走大敗後休み明け、1勝クラス勝ちもあり軽視できないが不安定。 | ||||
| 11 | ヴェサリウス | 5% | 15% | |
| 短距離戦で善戦するが、同型に競られて差し切れない印象。 | ||||
| 12 | ミストレス | 1% | 4% | |
| 近走全く結果が出ておらず、今回も厳しいと見る。 | ||||
| 13 | スティールブルー | 3% | 9% | |
| 芝で掲示板確保の実績はあるが、馬体重増とコンスタントさを欠く。 | ||||
| 14 | ルミノメテオール | 1% | 3% | |
| 近走不振で、展開利も見込めない。 | ||||
| 15 | ウナギノボリ | 1% | 3% | |
| 近走は大敗続きで、前走も見せ場なし。消しが妥当。 | ||||
| 18 | フライングブレード | 3% | 10% | |
| 近走はまずまずだが、相手強化で今回は苦戦が予想される。 | ||||
買い目
新潟 第8レース
清津峡特別
清津峡特別は1勝クラス、13頭立て。パイオニアスクエアは芝の1勝クラスで好走続きで、父ドゥラメンテの底力と荻野極騎手の安定感が魅力。コッレヴェッキオは前走2着で同条件を好タイムで走り復調気配。ロケットパンチは前走未勝利を快勝し、父ナダルのダート適性が光る。ヴィエントデコラやアヴァランチ、インナーパッションも展開次第で圏内。
印付き出馬表
| 馬番 | 印 | 馬名 | AI勝率 | AI複勝率 |
|---|---|---|---|---|
| 11 | ◎ | インナーパッション | 30% | 50% |
| 前走ダート2100mで圧勝、キズナ産駒のダート適性が高く、連勝が期待できる。調教師・騎手ともに好成績。 | ||||
| 9 | ○ | アヴァランチ | 15% | 30% |
| ダート未勝利を勝ち上がり、昇級戦でも差のない競馬。加藤厩舎の好成績も後押し。 | ||||
| 6 | ▲ | ロケットパンチ | 10% | 25% |
| 前走未勝利を勝ち上がった勢いがあり、父ナダルがダートで高い勝率。距離延長もこなせそう。 | ||||
| 1 | △ | ヴィエントデコラ | 6% | 18% |
| ダート1800mで安定した末脚があり、前走の1勝クラスでも差は僅か。調教師の好成績も後押し。 | ||||
| 4 | △ | メトロポリターナ | 3% | 10% |
| 前走は大敗だが、新潟ダート1800mで2戦連続掲示板内の実績があり、馬場適性に期待。 | ||||
| 8 | △ | コッレヴェッキオ | 5% | 15% |
| 前走ダート1600mで2着と好走、距離延長でも対応可能。父モーリスのダート適性も心強い。 | ||||
| 10 | △ | パイオニアスクエア | 5% | 12% |
| 芝の実績が主だが、ダート初挑戦でも血統背景からこなせる可能性。騎手の好成績も加点。 | ||||
| 13 | △ | ブレスドナイル | 5% | 15% |
| ダート1800mで差のない競馬を続けており、馬体重減がなければ好走の余地あり。 | ||||
| 2 | ライヴスプーン | 1% | 3% | |
| 近走は芝・ダート共に不調で、ダート戦でも掲示板外が続く。勝ち負けには程遠い。 | ||||
| 3 | ケルピー | 2% | 5% | |
| 地方からの転入初戦で、中央のダート1勝クラスでは相手強化が明確。実績不足。 | ||||
| 5 | イリュストル | 2% | 5% | |
| 芝からの転戦で実績は乏しく、ダート未勝利。調教師の勝率は高いが、適性面で疑問。 | ||||
| 7 | ハルノアラシ | 2% | 5% | |
| ダート1400m主体で1800mは未経験。距離延長に対応できるか不透明。 | ||||
| 12 | バッカステソーロ | 2% | 5% | |
| 地方からの転入初戦で、中央の1勝クラスでは実績不足が否めない。 | ||||
買い目
新潟 第9レース
障害3歳以上オープン
障害3歳以上オープンは10頭立て。スコラーリは障害OPで安定して3着以内に入り、新潟コース適性あり。サングラデーションは未勝利戦を快勝し、昇級戦だが父ドゥラメンテの血統背景が強み。ダノンロッキーは小倉OP2着の実績があり、巻き返しに期待。ウォーターリーダーやパープルアドミラル、モンツァフレイバー、アメリカンピースも好走を狙う。
印付き出馬表
| 馬番 | 印 | 馬名 | AI勝率 | AI複勝率 |
|---|---|---|---|---|
| 4 | ◎ | サングラデーション | 25% | 40% |
| 障害未勝利を勝ち上がったばかりだが、父ドゥラメンテ(勝馬率23%)の産駒で、上野騎手とのコンビで勢いがある。 | ||||
| 7 | ○ | ダノンロッキー | 22% | 35% |
| 前走京都ハイジャンプは大敗も、小倉オープンで2着実績。父キズナ(勝馬率28%)の産駒で、距離延長はプラス。 | ||||
| 3 | ▲ | スコラーリ | 15% | 30% |
| 近走障害オープンで3着、4着と安定した成績。新潟コースでも3着実績があり、展開次第で好走可能。 | ||||
| 1 | △ | ウォーターリーダー | 12% | 25% |
| 障害オープンで3着、1着の実績があり、差のない競馬ができている。今回は斤量59kgで安定した走りが期待できる。 | ||||
| 6 | △ | パープルアドミラル | 8% | 15% |
| 前走は4着、重馬場で勝ち星あり。展開次第で差し込む可能性がある。 | ||||
| 8 | △ | モンツァフレイバー | 10% | 20% |
| 障害未勝利を勝ち上がったばかりで、前走は快勝。父エピファネイア(勝馬率26%)の産駒で、上昇度は高い。 | ||||
| 2 | コスモチプリア | 1% | 3% | |
| 近走はオープンで大敗続きで、今回も上位争いは厳しい。父ゴールドシップの産駒成績は良いが、実績不足。 | ||||
| 5 | サルサロッサ | 1% | 2% | |
| 近走は障害オープンで大敗が多く、小倉ジャンプでも着外。実績から見て今回も苦戦が予想される。 | ||||
| 9 | ローンウルフ | 1% | 2% | |
| 障害オープンでは着外が続き、平地でも低調。今回も上位入線は厳しい。 | ||||
| 10 | アメリカンピース | 5% | 8% | |
| 近走は障害オープンで掲示板を外すことが多く、安定感に欠ける。今回も中団以下の評価。 | ||||
買い目
新潟 第10レース
3歳未勝利
3歳未勝利戦は15頭立て。カーボフリオは父ナダルがダート種牡馬リーディング上位で、近走ダート1400mで安定した内容を見せている。シェリーシュシュは芝実績だが当該距離で新馬戦4着の経験があり、ゴールドシップ産駒のダート適性に期待。メジロピオラは稍重のダート1800mで2着の実績があり、条件好転なら巻き返し可能。ゴールドビリーヴやバーヴァンシーも上位争いに加わる。
印付き出馬表
| 馬番 | 印 | 馬名 | AI勝率 | AI複勝率 |
|---|---|---|---|---|
| 12 | ◎ | カーボフリオ | 25% | 55% |
| 父ナダル(ダート種牡王)でダート適性抜群。近走2着・4着・6着と安定。鞍上佐藤翔馬も積極策。本命。 | ||||
| 9 | ○ | ゴールドビリーヴ | 18% | 45% |
| ダートで安定して掲示板確保。前走5着も差は僅か。勝ち上がり目前。 | ||||
| 8 | ▲ | メジロピオラ | 8% | 25% |
| 父リオンディーズはダート短距離向き。前走大敗も、中京ダ1800で2着あり。巻き返しに期待。 | ||||
| 1 | △ | シェリーシュシュ | 5% | 18% |
| 芝実績だがダート適性に疑問。前走10着と不振も、鞍上・荻野極は勝率12%。穴で注意。 | ||||
| 14 | △ | バーヴァンシー | 10% | 25% |
| 近走2着・5着・6着と安定。横山典弘の手綱で流れ込む可能性。 | ||||
| 2 | ミウ | 1% | 5% | |
| ダート1400mで大敗、芝でも惨敗。現状厳しい。 | ||||
| 3 | ベアエクスプレス | 2% | 8% | |
| ダートは経験あるが6着が最高。勝ち負けには程遠い。 | ||||
| 4 | マイトリックスター | 1% | 3% | |
| ダートで大差負け続き。掲示板も遠い。 | ||||
| 5 | ナツミカンチャン | 3% | 10% | |
| 父シニスターミニスターはダート適性高いが、前走9着と実績不足。 | ||||
| 6 | ディレクティオ | 2% | 7% | |
| ダート戦で10着以下が続き、勝率見込めず。 | ||||
| 7 | ミュージックレイン | 3% | 10% | |
| ダート短距離で掲示板1回あるが、距離延長で厳しい。 | ||||
| 10 | ナックレジーナ | 2% | 7% | |
| 前走11着と実績乏しく、父サートゥルナーリアの芝向き血統がダートで活かせず。 | ||||
| 11 | オリエンタルガール | 2% | 6% | |
| ダートで7着が最高。勝ち負け難し。 | ||||
| 13 | アドバンスジェンヌ | 3% | 8% | |
| ダートで6着が最高。勝ち切れず。 | ||||
| 15 | アジャイブ | 1% | 4% | |
| 芝・ダート共に大敗。勝負にならない。 | ||||
買い目
新潟 第11レース
3歳未勝利
3歳未勝利戦は18頭立て。シルバーアックスは前走2着、3着と安定した成績で、横山典騎手の手腕も信頼。ジョイアミーアは前走同条件で3着、4着と直線1000mに適性を示し、モズアスコット産駒のスプリント力で対抗。ノーブルラホーヤは前走福島芝1200mで3着の実績があり、直線1000mは初だがスプリント適性は高い。ルディドゥゲンジやリオクリスハーレー、ケイツーキップ、ユイノササヤキも押さえたい。
印付き出馬表
| 馬番 | 印 | 馬名 | AI勝率 | AI複勝率 |
|---|---|---|---|---|
| 16 | ◎ | シルバーアックス | 28% | 55% |
| 福島芝1200mを2戦して2着・3着と安定。直線平坦コースも合い、横山典弘騎手の手腕に期待。勝ち負け必至。 | ||||
| 18 | ○ | ジョイアミーア | 22% | 50% |
| 新潟芝1000mで0.9秒差4着・0.1秒差3着と直線で確実に好走。急流の上がりも対応可能で、武藤雅騎手が継続。勝ち星に最も近い。 | ||||
| 10 | ▲ | ノーブルラホーヤ | 10% | 30% |
| 福島芝1200mで0.5秒差3着、東京芝1400mも0.6秒差と好走あり。距離短縮でさらに前進可能。石田拓郎騎手の継続騎乗も強み。 | ||||
| 3 | 注 | アリアファブラ | 4% | 15% |
| 斎藤新騎手(勝率10%)騎乗。芝1800m新馬で0.5秒差の5着があり、距離短縮と直線コース替わりで一変に期待。 | ||||
| 1 | ユニベールクイーン | 1% | 2% | |
| 直近の新潟芝1200mで1.2秒差、ダートや長距離では着外続き。芝専門のスプリンターではないが直線適性は未知数。 | ||||
| 2 | ルディドゥゲンジ | 3% | 12% | |
| 唯一芝1000mを走った新潟で0.7秒差(16頭中7着)、後方から速い上がりも使えた。距離短縮で前進可能。 | ||||
| 4 | リオクリスハーレー | 2% | 8% | |
| 荻野極騎手(勝率12%)だが近走はダートで精彩を欠き、芝では0.8秒差も。急流適性に疑問。 | ||||
| 5 | ムーンシェイド | 4% | 15% | |
| 芝1200mで0.6秒差の7着があり、発馬良ければ前々で粘れそう。但し人気ほど勝ち切れていない。 | ||||
| 6 | マイエラ | 2% | 6% | |
| 父リオンディーズは短距離種牡馬実績十分だが近走は大敗続き。ダートから芝替わりで変わるか。 | ||||
| 7 | アイファーアイドル | 1% | 1% | |
| ダートのみの経験で芝初。急流適性は乏しく、勝ち負けには程遠い。 | ||||
| 8 | ソレム | 1% | 3% | |
| 芝1600mで1.9秒差の大敗のみ。距離短縮も厳しい。 | ||||
| 9 | セランディア | 1% | 4% | |
| ダート2戦・芝1戦でいずれも着外。スピード自体平凡で上積み乏しい。 | ||||
| 11 | ミヤザキムスメ | 0% | 1% | |
| ダートのみの惨敗、芝実績なし。見送り。 | ||||
| 12 | タツナナイロ | 1% | 2% | |
| ダートで大敗、芝未経験。地方での成績も平凡。 | ||||
| 13 | ケイツーキップ | 4% | 14% | |
| 芝1200mで0.6秒差5着があり、この距離なら前進可能。ただオッズ通り中位扱い。 | ||||
| 14 | ユイノササヤキ | 1% | 4% | |
| 父オルフェーヴル(勝馬率18%)だが新馬戦1.2秒差。芝適性は未知数で、使われつつ上昇するか。 | ||||
| 15 | テラシエスタ | 1% | 3% | |
| 芝1400mデビューから2戦目だが、いずれも大敗。直線専門で変わる可能性は低い。 | ||||
| 17 | リオハリソンメリー | 1% | 3% | |
| ダート1800mの新馬戦で1.0秒差8着。芝未経験でスピード不足は否めない。 | ||||
買い目
新潟 第12レース
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラスは17頭立て。リラは前走1勝クラス4着も差はわずかで、未勝利勝ちの内容も良い。タイセイフレッサは前走1勝クラス3着で上がり33.3の脚を使い実力上位。クリールスルは1勝クラスで3着を3回と安定しており、末脚確実。ルージュダリアはクロッカスSで上がり33.5の脚を使い、OPでも力を示した。ワディアルリヤハは未勝利を勝ち上がったばかりだが、芝1400で安定した成績だ。
印付き出馬表
| 馬番 | 印 | 馬名 | AI勝率 | AI複勝率 |
|---|---|---|---|---|
| 2 | ◎ | リラ | 18% | 50% |
| 戸崎騎手の高い勝率と前走の末脚を評価。距離短縮もプラスで本命視する。 | ||||
| 4 | ○ | ルージュダリア | 14% | 35% |
| 前走は重賞で大敗も、未勝利戦を快勝した力は健在。荻野騎手の好騎乗に期待。 | ||||
| 12 | ▲ | ワディアルリヤハ | 12% | 30% |
| 芝1400mの未勝利戦で好走続き。昇級初戦でも地力発揮可能。 | ||||
| 3 | △ | クリールスル | 8% | 25% |
| 近走安定して3着以内を確保しており、展開が向けば上位争い可能。 | ||||
| 15 | △ | タイセイフレッサ | 9% | 25% |
| 近走好走が続いており、調教師・騎手の好成績も後押し。展開次第で上位。 | ||||
| 1 | ミスバレンシア | 1% | 7% | |
| 近走は精彩を欠き、今回も相手強化で厳しい戦いが予想される。 | ||||
| 5 | リアライズリバティ | 3% | 10% | |
| 近走は伸び悩んでおり、上位争いは厳しいと見る。 | ||||
| 6 | ショウナンマリーナ | 1% | 3% | |
| 芝での実績が乏しく、今回も苦戦が予想される。 | ||||
| 7 | ロジャリーマイン | 3% | 10% | |
| 長距離からの距離短縮は歓迎だが、近走の内容が悪く評価を下げた。 | ||||
| 8 | ウインロゼライト | 1% | 5% | |
| 転入初戦で芝適性未知数。相手も強化され厳しい。 | ||||
| 9 | カフェラバー | 4% | 12% | |
| 前走は大敗も、新馬戦で見せた末脚は魅力。巻き返しに期待するが信頼は置けない。 | ||||
| 10 | リラベガ | 2% | 8% | |
| 未勝利脱出後は勝ち切れず、距離延長もマイナス。 | ||||
| 11 | ガラク | 2% | 8% | |
| ダート主体で芝の実績が不足。今回も苦戦が予想される。 | ||||
| 13 | ジョワイユノエル | 5% | 15% | |
| 近走は勝ち切れず、展開利が必要。抑えまで。 | ||||
| 14 | テンハートビート | 1% | 5% | |
| ダートからの転戦で芝適性に疑問。厳しい。 | ||||
| 16 | ブルバンビーナ | 1% | 5% | |
| 近走は精彩を欠き、馬体重の軽さも気になる。 | ||||
| 17 | メイリー | 2% | 8% | |
| 近走は大敗続きで、復調には時間がかかりそう。 | ||||
買い目
札幌 第1レース
3歳未勝利
3歳未勝利戦は8頭立て。カッサンドラは函館ダ1000で2着2回の安定感があり、距離適性が高い。アイビーミャーオはダート1200mで3着・4着の実績があり、距離短縮で前進可能。カレンココナは小倉ダ1000で3着・4着の実績があり、同距離条件なら押さえまで。
印付き出馬表
| 馬番 | 印 | 馬名 | AI勝率 | AI複勝率 |
|---|---|---|---|---|
| 3 | ◎ | カッサンドラ | 40% | 75% |
| ダート1000mで2戦連続2着、差0.7秒・0.3秒と安定。1人気支持で勝ちきる可能性が最も高い。 | ||||
| 7 | ○ | カレンココナ | 18% | 35% |
| 小倉ダ1000で3着・4着の実績あり。前走出遅れだが今回巻き返し可能。鞍上小林美駒はリーディング上位騎手。 | ||||
| 5 | ▲ | アイビーミャーオ | 12% | 30% |
| 3走前京都ダ1200良で3着好走。距離短縮はプラス。舟山の騎乗がどう作用するか。 | ||||
| 1 | △ | カプリースカラー | 8% | 25% |
| ダート1000mで2戦連続4着、差0.8秒以内の好走あり。鞍上丹内はJRAリーディング上位で勝率10%と信頼できる。 | ||||
| 2 | テイクマイハート | 2% | 5% | |
| 芝主体でダートは2戦とも着外。父サートゥルナーリアは勝馬率22%だが近走内容が弱い。 | ||||
| 4 | クリコイーコ | 1% | 3% | |
| 近走7着、7着、9着と不振。ダート1200~1400でしか勝負にならず1000mに対応できるか疑問。 | ||||
| 6 | ロングフルスペック | 4% | 10% | |
| ダート1000m不6着が最高で、良馬場実績が乏しい。父フォーウィールドライブの産駒は不振。 | ||||
| 8 | レヴヴィ | 1% | 2% | |
| 芝で大敗続き、ダート新馬も14着。適性不明で評価しにくい。 | ||||
買い目
札幌 第2レース
2歳未勝利
2歳未勝利戦は8頭立て。ヌーンベルクは横山武史騎手の好リードが期待され、前走は0.5秒差の4着も上がり34.8秒と優秀。トーセンルルドは前走3着と上昇中で、上がり34.9秒で0.4秒差は好内容。ヴィヴィアンリーチは単勝1番人気で、デビュー戦は0.4秒差の4着と好内容。サノノベリーやライフイズアートも穴候補として押さえたい。
印付き出馬表
| 馬番 | 印 | 馬名 | AI勝率 | AI複勝率 |
|---|---|---|---|---|
| 2 | ◎ | ヴィヴィアンリーチ | 30% | 55% |
| 前走新馬戦で0.4秒差4着、同距離でスピード上位。鞍上小林美駒もこのクラスで安定感あり、本命視する。 | ||||
| 4 | ○ | コックニー | 20% | 40% |
| 前走未勝利戦で1人気も大敗したが、新馬戦2着の実績は優秀。立て直し次第で巻き返し可能、対抗評価。 | ||||
| 5 | ▲ | ヌーンベルク | 18% | 45% |
| 新馬戦3着、前走未勝利4着と着実。横山武史騎乗でペース正確、今回も3着以内は堅い。 | ||||
| 1 | △ | サノノベリー | 5% | 15% |
| 前走新馬戦で3着、差は1.4秒も距離短縮ならレース経験活かし前進可能。斤量軽減も利く。 | ||||
| 6 | △ | ライフイズアート | 10% | 20% |
| 新馬戦で2着、差は1.3秒と大きくも展開利あれば前進可能。父モズアスコットが距離適性高め。 | ||||
| 8 | △ | トーセンルルド | 8% | 17% |
| 前走牝未勝利で0.4秒差3着と好走。距離延長がプラスなら馬券対象に食い込む可能性十分。 | ||||
| 3 | テイクケア | 2% | 5% | |
| 2戦ともに0.9秒差と伸び欠く。距離・相手強化で勝ち負けに届きにくい。 | ||||
| 7 | シガレス | 1% | 3% | |
| 新馬戦6着、差2.0秒で現状力不足。改善材料に乏しく軽視。 | ||||
買い目
札幌 第3レース
3歳未勝利
3歳未勝利戦は10頭立て。ヤマメイッカはダート1700mで2着の実績があり、前走の着差0.1秒は評価できる。アオイミズホは連続2着・3着と安定した成績で、ダート適性は高い。ダンツアラームはダートで5着とまずまずの走りを見せ、芝からの距離短縮もプラス。クロームクロスやメイショウシンガン、メイショウノヴァス、ブルーフレアも展開次第で好走可能だ。
印付き出馬表
| 馬番 | 印 | 馬名 | AI勝率 | AI複勝率 |
|---|---|---|---|---|
| 3 | ◎ | ヤマメイッカ | 25% | 60% |
| 函館ダート1700mで2着実績があり、鞍上・血統も安定。本命視する。 | ||||
| 6 | ○ | アオイミズホ | 18% | 50% |
| 近走ダートで安定して掲示板を確保。騎手横山和生の手腕にも期待し対抗とする。 | ||||
| 5 | ▲ | メイショウシンガン | 12% | 35% |
| ダート1800mで3着2回あり、距離延長も好走可能。穴候補として単穴評価。 | ||||
| 4 | △ | ダンツアラーム | 6% | 22% |
| ダートでは一貫性に欠くが、前走函館芝2000mで8着と大崩れしておらず、馬場適性次第で押さえ。 | ||||
| 8 | △ | ブルーフレア | 10% | 30% |
| ダート2100mでの好走実績あり、1700m短縮もプラスに働く可能性。押さえ。 | ||||
| 1 | ゴーントゥファー | 2% | 10% | |
| 近走不振が続き、ダートでも未勝利戦で大敗しており評価を下げた。 | ||||
| 2 | クロームクロス | 4% | 18% | |
| ダート未勝利戦で4着があり目はあるが、勝ち切るまでは厳しいと判断。 | ||||
| 7 | メイショウノヴァス | 4% | 15% | |
| 芝主体の成績でダート実績乏しく、今回は距離・馬場が課題。 | ||||
| 9 | ワンダーゾルダート | 4% | 15% | |
| 勝ち切る決め手に欠き、連対率も低い。今回は厳しいとみる。 | ||||
| 10 | マクローリン | 2% | 8% | |
| 実績・騎手・血統すべて劣勢で評価できない。 | ||||
買い目
札幌 第4レース
3歳未勝利
3歳未勝利戦は14頭立て。エアヴァイブスは実績最上位で、武豊騎乗の継続が心強い。ペカリーナは近走安定して好走しており、距離延長もプラス。アロハは前走6着も人気落ちが見込まれ、単穴として妙味あり。サンエンジェルスやサンセリテ、フレッチャアズーラも押さえまで。
印付き出馬表
| 馬番 | 印 | 馬名 | AI勝率 | AI複勝率 |
|---|---|---|---|---|
| 4 | ◎ | エアヴァイブス | 22% | 40% |
| 武豊・福永の好調コンビで、前走函館2000mで0.9秒差なら芝1500mに短縮して好走期待。 | ||||
| 6 | ○ | ペカリーナ | 18% | 35% |
| 近走芝のレースで安定した末脚を示し、前走0.2秒差は優秀。未勝利脱出圏内。 | ||||
| 2 | ▲ | サンエンジェルス | 10% | 25% |
| 芝で安定した末脚を使い続けており、距離短縮もプラス。上位争いに加わりうる。 | ||||
| 3 | △ | アロハ | 8% | 20% |
| 前走は重馬場で敗れたが、良馬場なら巻き返し可能。新馬戦2着の実績は評価。 | ||||
| 8 | △ | サンセリテ | 5% | 12% |
| 鹿戸厩舎は勝率14%と安定、前走は10着も0.7秒差。条件替わりで前進可能。 | ||||
| 11 | △ | フレッチャアズーラ | 6% | 15% |
| いつも人気に応えられていないが、2着・3着の実績はある。距離短縮で一発も。 | ||||
| 1 | レイナデルアイレ | 1% | 3% | |
| 芝でもダートでも結果が出ておらず、特に差を詰める脚が不足。今回は厳しい。 | ||||
| 5 | スパークルレイ | 0% | 1% | |
| 芝のレースで大敗が続いており、現状では厳しい。 | ||||
| 7 | ビップジョワ | 1% | 3% | |
| 函館芝1200mで0.4秒差の5着があるが、それ以外は大敗。距離延長で疑問。 | ||||
| 9 | イノリ | 0% | 0% | |
| すべて大差負けで実力不足。今回は相手関係も厳しい。 | ||||
| 10 | フローズンクイーン | 0% | 1% | |
| 実績が全くなく、初出走では厳しい。 | ||||
| 12 | イヌボウノシオカゼ | 0% | 0% | |
| 新馬戦13着、続いて芝1000mで15着。全く通用していない。 | ||||
| 13 | カスタニッチャ | 0% | 1% | |
| デビュー戦12着、2戦目9着。まだ力不足。 | ||||
| 14 | ロジマギー | 1% | 4% | |
| ダートで3着があるが芝では好走なく、今回も苦戦か。 | ||||
買い目
札幌 第5レース
メイクデビュー札幌
メイクデビュー札幌は6頭立て。レガメデルヴェントは父ルヴァンスレーヴのダート勝馬率が高く、横山和生騎手も安定している。トロフィアスは武豊騎乗が大きなアドバンテージで、父Authenticも米国ダートで実績。ホウオウシュウは単勝1人気だが、父レイデオロは芝向きが多くダート適性に疑問。アンバーバレットやカナデ、ディアファザーも押さえたい。
印付き出馬表
| 馬番 | 印 | 馬名 | AI勝率 | AI複勝率 |
|---|---|---|---|---|
| 3 | ◎ | ホウオウシュウ | 30% | 65% |
| 1番人気、父レイデオロは勝馬率29%と高く、産駒の初戦性能が優秀。舟山瑠泉(☆)騎手だが、馬体重520kgの大型馬で前目につければチャンス大。 | ||||
| 5 | ○ | トロフィアス | 25% | 55% |
| 武豊騎手は勝率14%・3着内41%と安定。父Authenticは米国ダート実績馬で、距離適性も高い。単勝3.9倍と人気だが、勝ち負け必至。 | ||||
| 1 | ▲ | レガメデルヴェント | 22% | 55% |
| 横山和生騎手は勝率14%と安定しており、ルヴァンスレーヴ産駒のダート適性が高い。馬体重502kgと大型で初戦から動けそう。 | ||||
| 6 | △ | ディアファザー | 8% | 30% |
| 父ディーマジェスティはダート実績があるが産駒成績は平凡。横山琉人騎手は若手。6頭立てなら3着内の可能性は否定できない。 | ||||
| 2 | アンバーバレット | 10% | 30% | |
| 騎手は長浜鴻緒(☆)で実績不足。父ミスチヴィアスアレックスはダート短距離向きのイメージで、距離延長が鍵。 | ||||
| 4 | カナデ | 5% | 15% | |
| 騎手河原田菜々(★)は実績不足。馬体重410kgと小柄でダート1700mは距離が長い懸念がある。 | ||||
買い目
札幌 第6レース
3歳未勝利
3歳未勝利戦は14頭立て。インフィオラータは前走函館芝1800稍重で3着に好走し、距離適性と末脚の安定感を示す。コワンニシタガウは前走函館芝1800で3着、上がり34.9と持続力があり、武豊騎乗で安定感抜群。アートは鞍上横山武史で、前走函館芝2000で0.2秒差、距離短縮で前進可能。ケナゲやルナティックブルーも穴として押さえたい。
印付き出馬表
| 馬番 | 印 | 馬名 | AI勝率 | AI複勝率 |
|---|---|---|---|---|
| 1 | ◎ | インフィオラータ | 21% | - |
| 前走函館1800m稍重で3着、距離・コース適性が高く浜中騎手も手堅く導く。父サートゥルナーリアの勝率22%も後押しし、勝ち負け必至。 | ||||
| 2 | ○ | フォルストランキル | 16% | - |
| 前々走2着の実績があり、池江調教師の高い勝率・3着内率に加え父キタサンブラックの産駒成績も強力。巻き返しに期待。 | ||||
| 6 | ▲ | ヘクセンハウス | 12% | - |
| 函館1800mで0.3秒差の6着と安定した走りを見せ、1勝クラスで3着の実績は格上。丹内騎手も勝率10%と堅実。 | ||||
| 4 | △ | ケナゲ | 7% | - |
| 前走5着も函館1800m稍重で上がり35.4と健闘、2着実績があり展開次第で券圏内に食い込める。 | ||||
| 7 | △ | アート | 9% | - |
| 横山武史騎手×杉山晴紀調教師の好コンビ、前走0.2秒差6着と差は小さく、上積みがあれば押さえ。 | ||||
| 10 | △ | コワンニシタガウ | 10% | - |
| 函館1800m良で3着、武豊騎手の手腕で前進可能だが勝ち切れるかは微妙。連下まで。 | ||||
| 3 | トランスマリーン | 3% | - | |
| 近走不振で芝の上がりが遅く、未勝利戦でも上位拮抗とは言えず評価を下げた。 | ||||
| 5 | グランフルス | 2% | - | |
| 芝で目立った成績がなく、14番人気の低評価も納得。上位進出は難しい。 | ||||
| 8 | ウインアベリア | 2% | - | |
| 新馬戦以外は大敗続きで、芝適性・距離ともに疑問。 | ||||
| 9 | テンレディーゴー | 3% | - | |
| 芝中距離でさほど目立たず、勝ち味に遅い印象。 | ||||
| 11 | ルナティックブルー | 5% | - | |
| 前走6着も差は0.4秒と踏ん張ったが、勝ち負けにはもう一押し不足。 | ||||
| 12 | ギルランダ | 4% | - | |
| 福島1800mで2着の実績はあるが函館では大敗、詰めの甘さが目立つ。 | ||||
| 13 | ルージュアイラ | 2% | - | |
| ダート主体の成績で芝では未勝利、父ドレフォンもダート向き。芝1800mは合わない。 | ||||
| 14 | セイントクーヤ | 4% | - | |
| 芝で差の小ない競馬はしているが、勝ち切る決め手に欠け、抑えても微妙。 | ||||
買い目
札幌 第7レース
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラスは15頭立て。1番人気のカイショーは騎手・調教師とも実績十分で、近走安定して連対。ニシノサリーナは父シルバーステートの勝率が高く、前走3着と復調気配。ハッピーラッキーは堅実な騎手と近走安定した内容、特に重馬場で2着の実績は評価できる。シュークリームやセガンティーニ、アイアムステキ、ジーティーエスピ、グランテレーズも好走を狙う。
印付き出馬表
| 馬番 | 印 | 馬名 | AI勝率 | AI複勝率 |
|---|---|---|---|---|
| 9 | ◎ | カイショー | 25% | 45% |
| 横山武史騎手騎乗、近走1勝クラスで安定した成绩。前走0.3秒差3着と叩き良化、本命。 | ||||
| 7 | ○ | ニシノサリーナ | 18% | 30% |
| 前走1勝クラスで0.4秒差3着と力は上位。池添騎手騎乗で展開利を活かせれば対抗。 | ||||
| 2 | ▲ | ハッピーラッキー | 10% | 25% |
| 横山和生騎手の安定感あり。近走差し競馬で着実に好走しており、展開が向けばチャンス。 | ||||
| 4 | △ | シュークリーム | 5% | 12% |
| 前々走函館で0.1秒差2着と好内容。鮫島騎手騎乗で馬体減も気になるが押さえ。 | ||||
| 12 | △ | ジーティーエスピ | 12% | 20% |
| 前走0.2秒差2着と好内容。ドゥラメンテ産駒で距離短縮はプラス、押さえ。 | ||||
| 1 | ペイシャアーサー | 1% | 3% | |
| 近走で芝1200重を5着とまずまずだが、全体的に勝ち味に欠け、今回も上位争いは厳しい。 | ||||
| 3 | ナンナンプー | 3% | 8% | |
| 前走函館で0.1秒差の4着と復調気配だが、安定感不足でここでは強調しづらい。 | ||||
| 5 | ランプローグ | 2% | 5% | |
| 近走は勝ち切れず、今回もメンバー相手では厳しい。 | ||||
| 6 | セガンティーニ | 4% | 10% | |
| 前走稍重で2着と地力は示したが、良馬場実績がやや劣る。 | ||||
| 8 | サトノカスターニャ | 1% | 3% | |
| 未勝利勝ち直後だが、ここでは実績不足。 | ||||
| 10 | アイアムステキ | 2% | 5% | |
| 武豊騎手だが未勝利勝ちの内容が平凡で、昇級戦は厳しい。 | ||||
| 11 | ペガサスノース | 1% | 3% | |
| 父ロードカナロアだが近走ダートで苦戦、芝短距離で巻き返しは難しい。 | ||||
| 13 | グランテレーズ | 2% | 5% | |
| 近走は牝馬限定で好走も、混合の今回は相手強化で軽視。 | ||||
| 14 | イズルード | 0% | 0% | |
| ダート実績が主で芝では厳しい。 | ||||
| 15 | マティンデ | 1% | 1% | |
| 未勝利戦で大敗続き、ここでは能力不足。 | ||||
買い目
札幌 第8レース
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラスは12頭立て。オンザムービーは芝からのダート転戦だが、未勝利勝ちの内容が優秀で、横山和生騎手の手綱捌きも安定。ジェネラスキングは横山武史騎手の手腕と前走の勝ちっぷりが強烈で、昇級初戦でも好走可能。ファンタイムギフトは函館ダート1700mで前走3着と好走し、コース適性が高そう。マーベリックシチーやピエナオルカも押さえたい。
印付き出馬表
| 馬番 | 印 | 馬名 | AI勝率 | AI複勝率 |
|---|---|---|---|---|
| 12 | ◎ | ピエナオルカ | 44% | 40% |
| 未勝利戦を圧勝、勝ち時計も優秀。昇級初戦でも相手強化は克服可能と見て本命。 | ||||
| 5 | ○ | ジェネラスキング | 12% | 25% |
| 勝ち上がり後の初戦は7着も内容は悪くなく、叩き2走目で前進。横山武騎手の手腕に期待。 | ||||
| 7 | ▲ | オンザムービー | 12% | 22% |
| ダート転向初戦で未勝利勝ち、時計も優秀。昇級戦でも上位争い可能。 | ||||
| 4 | △ | リュミナーズ | 7% | 18% |
| ダート1800で安定した末脚を見せており、昇級初戦でも展開が向けば好走可能。 | ||||
| 10 | △ | ファンタイムギフト | 7% | 16% |
| 函館ダ1700で3着実績あり、同条件替わりで前進可能。丹内騎手の安定感も魅力。 | ||||
| 1 | ビービーバザーク | 3% | 8% | |
| ダート実績はあるが近走振るわず、馬体重減も気になる。先行力は乏しい。 | ||||
| 2 | マーベリックシチー | 5% | 12% | |
| 函館ダ1700で掲示板確保も勝ち切れず。展開次第で連圏はあるが信頼度は低い。 | ||||
| 3 | カフェブーケット | 1% | 2% | |
| 近走惨敗続きで距離・実績不足。掲示場外が妥当。 | ||||
| 6 | ザハント | 4% | 10% | |
| 前走大敗で信頼しづらいが、同コースで未勝利勝ちの実績あり。軽視は禁物。 | ||||
| 8 | タイキルッジェーロ | 2% | 5% | |
| 芝実績中心でダートは未知数。今回は試金石の一戦。 | ||||
| 9 | ハイライトニング | 2% | 5% | |
| ダート未勝利勝ち以来結果が出ず、1勝クラスの壁は厚い。 | ||||
| 11 | アルニラム | 1% | 2% | |
| 距離も実績も不足、今回も厳しい戦いが予想される。 | ||||
買い目
札幌 第9レース
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラスは10頭立て。シニャンガは横山武史騎手が騎乗し、ロードカナロア産駒で東京芝1800を快勝。ジェルブロアは安定した走りで2着多数、キズナ産駒の芝適性も高い。ルーチェフィオーレは重賞出走経験があり能力上位。ラコンチャビエンは武豊騎手騎乗で一発に注意。ナムラヒナギクは函館芝1800で3着2回のコース適性あり。
印付き出馬表
| 馬番 | 印 | 馬名 | AI勝率 | AI複勝率 |
|---|---|---|---|---|
| 3 | ◎ | ルーチェフィオーレ | 27% | - |
| 前走アルテミスSでOP級と互角に競走。牡馬混合戦でも力上位で勝機十分。 | ||||
| 4 | ○ | ジェルブロア | 20% | - |
| 近走安定した先行力があり、キズナ産駒の芝適性も高い。距離延長も問題なし。 | ||||
| 5 | ▲ | シニャンガ | 18% | - |
| 未勝利戦を快勝後、昇級初戦でも上位争い可能な血統・騎手。目途立つ。 | ||||
| 6 | △ | ラコンチャビエン | 12% | - |
| 前走フラワーCは着外だが、未勝利勝ちの内容良く展開次第で連下に食い込む。 | ||||
| 10 | △ | ナムラヒナギク | 17% | - |
| 函館芝1800で3着好走があり、先行粘り込みが可能。穴で警戒。 | ||||
| 1 | ガーネットフレア | 2% | - | |
| ダート実績が主で芝では好走歴がなく、今回の芝1800mは適性外。評価を下げた。 | ||||
| 2 | ニシノエピカリ | 1% | - | |
| 芝では距離・実績とも安定せず近走不振が続く。今回は相手強化で厳しい。 | ||||
| 7 | ジャストビート | 1% | - | |
| 近走すべて二桁着順で前進気勢乏しく、上位拮抗のここでは厳しい。 | ||||
| 8 | ディヒターリーベ | 1% | - | |
| 地方からの転入初戦で芝実績なく、相手強化もあって評価下げ。 | ||||
| 9 | キタノサリスカ | 1% | - | |
| ダート中距離で未勝利勝ちも、芝では未経験かつ近走低迷。厳しい。 | ||||
買い目
札幌 第10レース
ライラック賞
ライラック賞は2勝クラス、11頭立て。アスクデッドヒートは前走函館2600m2着と状態安定で、調教師矢作芳人の勝率も信頼できる。ジュンツバメガエシは近3戦2、3、2着と安定しており、2600mでも5着の実績。バースライトは前走函館2600m3着で、小倉2600m1勝の実績あり。ボンドロアやウェイクフィールドも距離適性が鍵となる。
印付き出馬表
| 馬番 | 印 | 馬名 | AI勝率 | AI複勝率 |
|---|---|---|---|---|
| 6 | ◎ | アスクデッドヒート | 22% | - |
| 前走2着、1勝クラスを勝ち上がり勢いあり。矢作厩舎で距離延長も対応可能。本命。 | ||||
| 7 | ○ | ジュンツバメガエシ | 20% | - |
| 近走安定して2〜5着で、函館芝2600でも5着。岩田康誠騎手の手綱も期待できる。対抗。 | ||||
| 5 | ▲ | ボンドロア | 12% | - |
| 横山武史騎手が騎乗し、前走2着・4着と好走。父サートゥルナーリアの産駒で距離適性あり。単穴評価。 | ||||
| 4 | △ | レイデラルース | 5% | - |
| 前走4着と復調気配。中山芝2500で3着実績があり、丹内騎手は勝率10%と安定。押さえまで。 | ||||
| 8 | △ | レイヤードレッド | 5% | - |
| 近走は低調だが、手塚厩舎で巻き返しに期待。父フィエールマンは長距離向き。押さえ。 | ||||
| 9 | △ | バースライト | 8% | - |
| 前走3着で函館芝2600の経験あり。父モーリス産駒で距離適性はあるが、勝ち切る力は未知数。 | ||||
| 11 | △ | ウェイクフィールド | 20% | - |
| 2連勝で昇級初戦だが、距離延長が鍵。父キズナ産駒で横山和生騎手が騎乗。押さえ。 | ||||
| 1 | ヴァイザーバルコ | 2% | - | |
| 近走は福島芝2600で大敗が続き、前走13着など精彩を欠く。父ゴールドシップの産駒だが現状は力不足。 | ||||
| 2 | リギーロ | 3% | - | |
| 前走9着と低調だが、昨秋京都芝2200で3着の実績はある。キズナ産駒で距離延長は歓迎だが、連対は厳しい。 | ||||
| 3 | ライフセービング | 2% | - | |
| 近走は掲示板程度で勝ち味に欠く。父ビーチパトロールはややマイナーで、勝ち負けには届かない。 | ||||
| 10 | ドッビアーコ | 1% | - | |
| 芝でもダートでも大敗続きで、馬体重556kgと大型馬に距離適性は疑問。見送り。 | ||||
買い目
札幌 第11レース
TVh賞
TVh賞は3勝クラス、12頭立て。ロジケープは2勝クラスを3連勝中と勢い十分で、昇級戦でも能力は通用する。アスクケンタッキーは函館の2勝クラスを勝ち、武豊騎乗でダートから芝でも対応可能。メルトユアハートは函館1200で2着の実績があり、父ロードカナロアのスピードを活かす。シカゴスティングやサウスバンク、ルーフ、アンジュプロミス、クリエープキー、パクスロマーナも激戦に加わる。
印付き出馬表
| 馬番 | 印 | 馬名 | AI勝率 | AI複勝率 |
|---|---|---|---|---|
| 7 | ◎ | ロジケープ | 28% | 40% |
| 2勝クラスを勝利後、昇級初戦でも前走1着の勢い。末脚確実で1人気も納得の実績本命。 | ||||
| 3 | ○ | サウスバンク | 15% | 30% |
| 前走は人気を裏切ったが、それ以前は2着・3着と堅実。横山武史騎手の手綱で巻き返しに期待できる。 | ||||
| 5 | ▲ | メルトユアハート | 10% | 22% |
| 前走函館で2着と好走。父ロードカナロアの短距離適性と横山和生騎手の手綱で、上位争い可能。 | ||||
| 8 | △ | アンジュプロミス | 8% | 15% |
| 前走8着と崩れたが、2勝クラス勝ちの実績あり。矢作調教師の管理馬で巻き返しに注意。 | ||||
| 10 | △ | アスクケンタッキー | 12% | 18% |
| 2勝クラスを連勝中で勢いあり。武豊騎手の手腕もプラス。ただしダートからの転戦で芝適性が鍵。 | ||||
| 1 | エヴァンスウィート | 3% | 8% | |
| 近走は函館1200mで7着、4着と安定感に欠け、前走での着順も平凡。勝ち切るイメージが湧かない。 | ||||
| 2 | シカゴスティング | 4% | 12% | |
| 函館1200mで4着、6着とまずまずだが、勝ち馬との差が0.2~0.4秒と決め手不足。展開が向けば連下まで。 | ||||
| 4 | ルーフ | 4% | 10% | |
| 前走函館で3着と好走したが、それ以前は凡走続き。安定感に欠けるため中心視は難しい。 | ||||
| 6 | ウィルオレオール | 1% | 2% | |
| 近走はダート主体で芝実績乏しく、直前の芝戦も12着。評価を下げた。 | ||||
| 9 | クリエープキー | 3% | 6% | |
| 2勝クラスは勝ったが、OPでは7着と壁。今回のメンバーでは厳しい。 | ||||
| 11 | ゴールドサーベル | 1% | 2% | |
| 近走振るわず、函館1200mでも15着と大敗。復調の兆しが見えない。 | ||||
| 12 | パクスロマーナ | 4% | 10% | |
| 前走6着、前々走2着と比較的健闘しているが、勝ち切るまでは至らず。差し脚警戒で押さえまで。 | ||||
買い目
札幌 第12レース
桑園特別
桑園特別は2勝クラス、11頭立て。ベラジオワールドは近走安定した成績で、横山和生騎手の手腕も信頼。セボンサデッセは武豊騎手騎乗で安定した走り、連続2着で距離実績も十分。ハイクオリティは前走2勝クラスで2着、距離実績あり。ギマールやジュンラトゥール、ライフゲートも押さえたい。
印付き出馬表
| 馬番 | 印 | 馬名 | AI勝率 | AI複勝率 |
|---|---|---|---|---|
| 8 | ◎ | ベラジオワールド | 25% | - |
| 1番人気の実績馬で、近走は全て3着以内。東京1400mからの距離延長だが適性は高く、堅実に走る。 | ||||
| 5 | ○ | セボンサデッセ | 22% | - |
| 同条件のレースで連続2着と安定した差し脚。武豊騎手の手腕で初勝利を狙う。 | ||||
| 7 | ▲ | ハイクオリティ | 15% | - |
| 同距離で2着の実績があり、実力は上位。鞍上強化で前進が期待できる。 | ||||
| 2 | △ | フェスタリア | 5% | - |
| 1700mで勝ち上がった実績があり、同条件での巻き返しに警戒。前走は大敗だが、250kg減の馬体はプラス。 | ||||
| 4 | △ | ギマール | 6% | - |
| 同距離の実績が豊富で、4走前に0.1秒差の4着。叩き2走目で前進可能。 | ||||
| 6 | △ | ジュンラトゥール | 6% | - |
| 近走は掲示板を確保しており、同条件でも安定感がある。展開次第で連下に残れる。 | ||||
| 9 | △ | ライフゲート | 8% | - |
| 右回り得意で函館では2着の好走あり。馬体重が増加傾向も、大型馬なら許容範囲。 | ||||
| 1 | リメンバーヒム | 2% | - | |
| ダート1400mでの成績が中心で、1700mは未経験。近走も二桁着順が多く、勝ち負けには程遠い印象。 | ||||
| 3 | ショウナンヤッホー | 2% | - | |
| 近走は精彩を欠き、勝ち馬から離されるレースが続く。条件替わりでも好走材料に乏しい。 | ||||
| 10 | マッスルバック | 3% | - | |
| 近走は二桁着順続きで、実績・能力ともに見劣りする。 | ||||
| 11 | ヒルノピレネー | 2% | - | |
| 短距離志向の成績で、1700mは距離が長い。近走も不振で評価を下げた。 | ||||
買い目
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